最近のスピーカー事情

最近なんだか、とにかく修理の多い、ワイヤレスノイキャン。相当売れてんでしょうね~と勝手に思ってます…。音楽聞くものと言ったら、スマホとノイキャンなんでしょうね~

僕の時代はミニコンポ?最初は、ミニコンポと言えるか分からないサイズの物も有りましたけど…。Liberty(リバティー)なんかがそうですね、スピーカーもデッキも結構な大きさ、部屋の占有が半端ないものでした…。まだ、たまに見かけますが…、そろそろ捨てましょう?って言いたくなる…。そのあと出たのがPixy(ピクシー)シリーズ、この辺からやっと最近のミニコンポらしくなってきました。「人間は、Pixyの幅があれば生きていける。」というキャッチコピーで販売してました。僕、まだ中学生ぐらいでしたね~

話は、現代に戻して、たしかに一人の空間、人に迷惑かけずに、聞くには最適なツールですけどね~。僕も、WF-1000XM4持ってます。M5が出る半年前ぐらいに、何だか分かんないけど、25,000円ぐらいで買えました…。今は、そんなもんですが… でも、そんなに頻繁にも使わないので、部屋のどっかに置いてあってたまに聞く程度です。

僕も音楽聞くのは好きなんで、車で聞く、お店聞く、自分の部屋で聞く…、アッ自分の部屋無かった…、共有の部屋。車では、いまだにソニーのカーステで聞いてます。アメリカでは、まだ、カーステ売ってるんですね~、最近少し少なくなってきたけどもね~、セカイモンというオークションサイトから買って、送ってもらってました…、僕、しゃべれないので 日本語で書いてあって、サポートして送ってくれる。結構便利、10年以上前から利用してます。

一番聞いてる場所が、お店かなぁ~
最近は、気に入ったスピーカーがあって、置けばそこがシアター空間「HT-AX7」という機種。シアターというと、テレビで見るものな感じがするけど、このスピーカー非常に響きが良い、音楽好きというよりは、響きの良い音楽を聴いてるのが好きな僕としては、このスピーカーがバッチリ合っている。ファブリック素材を採用しており、インテリアとの親和性を重視したデザインでどんなお部屋にもなじむ。機械というより、家具のような感じ。

使い方は簡単。最初だけ、スマホを使って、専用のアプリで設定は必要だが、あと、放置でOK。
バッテリーは、各スピーカーが30時間持つバッテリーを積んでおり、毎日聞いても、3・4日は使える。しかも、説明書には書いてないが、バッテリーが切れるところまで使ってる人は、もう気づいてると思いますが、ちゃんと女性の声で、しゃべってくれる。リアスピーカーのバッテリーが切れそうになると「リアスピーカーのバッテリーが切れそうなので、本体に置いて充電してください」、フロントのスピーカーが切れそうなときは、「フロントのバッテリーが切れそうなので、充電してください」と電源のオンオフは、音声が入らくなると、スタンバイに(時間は、掛かるが…)音声が入れば、自動的に、電源オン。

入力は、唯一 Bluetoothのみ。後ろにUSBポートはあるが、充電するのみ
僕は、パソコンから音を出しているが、その他スマホなんかがおすすめです。ただし、スマホは、着信やお知らせなどが入ると、音声が途切れるので、聞くときは、お休みモードなどに入れると良いと思います。ソニー製品の中で、一番Bluetoothが安定して動く製品じゃないかなぁ~と思います。

気に入りすぎて、去年は、こんなイベントも行いました。
となりの珈琲やとのコラボで美味しい珈琲と良い音を聞いてもらうというイベント
また、やりたいなぁ~なんて思ってます。いつの日になることやら…。

商品説明を簡単に

ポータブルシアターシステム
HT-AX7 販売価格77,000円(税込)

■置き場所を問わない新形状の3in1コンパクトボディ

以外にコンパクト、重さも、リアスピーカー含めて、2kgと女性の方でも、
そんなに重くないと思います。

■完全ワイヤレス接続によるケーブルレスな視聴環境

ここが、ネックとなのかもしれないけど、
意外に最近は、Bluetoothに慣れちゃってるから、大丈夫だと思う。

■長時間視聴も安心のロングバッテリー

本当にしばらく充電しなくてもって機種は、これが初めてな感じ…。
音楽バンバン鳴らしても、全然、OKです!

 

■スマートフォンやタブレット用の操作アプリ「Home Entertainment Connect」に対応

すごく簡単な操作感、リアレベル最大とか低音レベル最大とか一度設定すれば、消えない。
最初に設定すれば、あと使うことは無い。

■環境に配慮したパッケージと製品本体

製品全体も、パッケージもエコ!地球にやさしい製品です。

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